3年生:道徳科の授業

3年生の道徳科では、1組は「二通の手紙」という題材をもとに、主人公の行動の背景や賛否を話し合うことを通して、法や決まりを守ることの大切さや意味を考えました。2組は「しあわせ」という題材をもとに、クラス全員が幸せになるために必要な行動や態度を考えた上で、それを意識してクラスでのレクリエーションを計画する話し合いを行いました。

生徒は、いろいろな視点から自分の考えを述べたり伝え合ったりしていました。